2012年
電車缶

1957(昭和32)年に営業を開始した長野電鉄2000系車両は、当時の最新技術を取り入れた新鋭車両で、長野電鉄の看板オリジナル特急車両として半世紀以上にわたり北信濃を訪れた観光客や地元の足として運行して来ました。
絵柄は、新型特急車両の導入に伴い、2012年春引退を迎えた長野電鉄2000系車両です。

販売個数:
78,000個